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日本を代表するヴィオラ奏者・川本嘉子さんとリュート界の巨匠・つのだたかしさんの初のデュオコンサートがはなやももで開催されます!
昨年4月の無伴奏チェロの感動が再び、だけでも嬉しいお知らせですのに、なんと、つのだたかしさんの19世紀ギターとのデュオで再来です!
夢のような共演。どうぞお早めにお申し込みください。 |
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| と き: |
2月18日(土)17時30分開場 18時開演 |
| 料 金: |
一般4000円(お酒とおつまみ付) |
| 出 演: |
川本嘉子(ヴィオラ)つのだたかし(19世紀ギター) |
| 定 員: |
80名 |
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| <プログラム> |
ブラジル風バッハ 第5番より アリア(ヴィラ=ロボス)
吟遊詩人の歌(ヴィラ=ロボス)
オブリヴィオン(ピアソラ)
アヴェマリア(シューベルト)
セレナーデ(シューベルト)
鳥の歌(カタロニア民謡) 他 |
| パンフレット(PDF 786kb) |
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| 主催: |
トータルブレイン |
| 共催: |
冨士屋Gallery一也百 |
| 協賛: |
豊潤醸造元(株)小松酒造場 |
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| <プロフィール> |
川本 嘉子(ヴィオラ)
1992年ジュネーヴ国際コンクール・ヴィオラ部門最高位(1位なしの2位)。京都アルティ弦楽四重奏団、AOIレジデンス・クヮルテットのメンバー。99年より2002年まで東京都交響楽団首席奏者を務める。タングルウッド、マールボロ、ダボス、サイトウキネン、小澤音楽塾、アルゲリッチ音楽祭等に参加。ソリストとしてガリー・ベルティーニ、ジャン・フルネ、ペーター・マークなど著名な指揮者と共演。東京藝術大学弦楽器科非常勤講師。 |
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つのだたかし(19世紀ギター)
1976年ドイツ国立ケルン音楽大学リュート科を卒業。リュート、バロックギター、19世紀ギターなどの古典撥弦楽器の演奏家。
リュートソングなどの歌曲の伴奏者として共演者から深い信望を得て日本、ヨーロッパを中心に数多くのコンサートを行っている。ジャンルを越えたユニークな音楽スタイルの古楽器バンド《タブラトゥーラ》、宗教的な音楽を演奏する《アンサンブル・エクレジア》を主宰。モンテヴェルディのオペラ「オルフェーオ」をプロデュース、シェイクスピアの舞台「十二夜」(Bunkamura)、フランス中世の歌物語「オーカッサンとニコレット」の音楽など舞台作品も手がける。
また自らのCDレーベル『パルドン』から「アリアンナの嘆き」「優しい森よ」「リュート」「古歌」など、美しい装丁に包まれた多数の古楽CD作品を発表。 |
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